GNC生活思想日記 ネトウヨ的、人間論的、知恩的

■元、「日本共産党」系左翼のシンパ → 「社民党(社会党)」系リベラルのシンパ → 「革命的共産主義者同盟中核派」系極左のシンパ。。。現在、「現実的保守主義者同盟エロ派」。。。                   ■リタイア生活、資産形成・株式投資、政治、経済、時事・社会問題、反日左翼、くそリベラル、反戦平和、保守、愛国、読書、学習、音楽、飲食、性愛、チンポ・マ〇コなどについて語る。。。   ■正直、老いたくない。しかし、受け止めよう。。。老いてこそ「ヤレる」ことがある、老いてこそ「言える」ことがある。。。クソ野郎・クソ女・クソガキを許さない。。。             ■華美な世界とは距離をとり、質素堅実に生きている人を、ちょっと頼りない足どりながらも、しっかり前を向いて歩いている、歩こうとしている人を、突飛な怪しげな宣伝・美辞麗句に惑わされず、常識・良識をもって判断・行動している人を応援したい。。。                                             ■現実主義を第一とする。理想主義も重要だと考えるが、「偽善」「お花畑的アホ論」は、ボロカスに批判し、ケチョンケチョンにして、ドブ川へ叩き落とす。。。緑色(環境系キ〇ガイ)及び、虹色(LGBT系キ〇ガイ)の全体主義・原理主義を拒否する、徹底的にヤル、闘う。。。                    ■「戦争反対」、当たり前である。。。「平和を守る」ためにこそ、十分かつ強力な防衛力・反撃力を保有する、当たり前である。。。「憲法に自衛隊保有を明記する」、当たり前である。。。                                          ■保守・右派へ「転向」して以来、「自民党しか政権まかせられねーじゃん!」とゆー考え・思いでヤってきたが、このたび、自民党を支持・応援することをヤメることにした(2023.06)。。。                    「自民党議員の9割はクズ!」(作家・百田尚樹氏)という評価・見解に、激しく同意する。。。 政党・政治勢力・政治家に対しては、「是々非々」の態度で臨む。。。                                                 ■尊敬、敬愛に値する人物がいたとして、その「支持者」にはなるが、決して「信者」にはならないよう、自分を戒めながら、注意しながら行動することを心掛ける。。。「賢者」「指導者」を求めても、「教祖」を求めることなかれ。。。                               ■オツム(思想)は「右に傾いている」が、チンポ(肉棒)は「左に曲がっている」。。。というわけで、私の中で、右と左のバランスは、まぁいい感じに保たれている、と言える。。。何か?

タグ:移民

 ああアナタはどうして、なの?
 姫様、公明とは何でありますか 

 ごきげんよう、風間官房長官です。
 ネット上で右翼のような頭の悪い発言をする輩、ネトウヨです。
 劣等民族で、申し訳ございません。
 高等民族であらせられる左翼さん・リベラルさんには、とてもかないません。
 でも、列島民族でよかったと思ってます。
 だって、大陸民族、半島民族って、最低、最悪のクソじゃないですか(笑)

 国税庁の諸君!
 もう、何も遠慮する必要はない。

 へ、税務調査突入せよ!!
 突入せよ、創価学会

 あのなぁ、売り上げの知れてる小規模零細事業者、個人事業主さんをネチネチ、イジメてんじゃねーよ!

 国税、おまんらヤルべきは、ぜよ!!

 重箱の隅から隅まで、髪の毛一本見逃さないくらいのつもりで、やれ!

 大丈夫、大丈夫、突入して、2週間くらいかけて、徹底的に調査するならば、「お土産」、絶対出て来るから(笑) 「空振り」は、ないって(笑)
 だって、創価学会だもの
 ちゃんとヤレよ! えかっ!!


 さて。

 外国人問題、移民問題の件であるが。

 外国人・移民を受け入れ続けた場合における、財政方面の問題点を指摘した、秀逸な論考があったので、皆さんと情報を共有しておきたいと思ふ。

  産経新聞 2025.10.1、コラム「正論」を引いておく。

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 正 論
 福井義高
 移民推進で直面する「増税」問題

 増え続ける税・社会保険料負担に対する国民の不満が高まっている。とはいえ、高齢化が進むなか、政府支出を抑えることは容易ではない。ここではあまり意識されることのない財政と移民受け入れの関係について、人口の2割強が移民とその子供が占める移民大国であり、精緻な移民の経済効果研究が行われているオランダの例を参考に、移民推進と国民負担軽減が両立しないことを示したい。

 移民の経済効果論議はタブー
 日本では移民受け入れを推進する側から、少子化で労働力が減少するなか、経済を発展させるために欠かせないとして、経済的側面が強調されることが多い。移民を受け入れれば、当然ながら受け入れない場合よりも国内総生産(GDP)は拡大する。しかし、もともとの自国民にとって移民推進に経済的メリットがあるか否かを考える際には移民の取り分を除いてから、移民を受け入れなかった場合と比較しなければならない。

 こうした観点に立って行われた、日本よりはるかに移民が占める割合が高い欧米の実証研究によれば、自国民に対する移民の経済効果はほぼゼロとなっている。ただし、移民受け入れで得するグループと損するグループが存在する。全体では効果が相殺されるのである。

 低賃金の移民労働者を利用できる企業とエリートが勝者、移民労働者と競合する庶民が敗者である。要するに、移民推進は、経済政策としてみれば、相対的に豊かな自国民への逆所得再分配であり、格差拡大政策なのだ。

 こうした実証結果が明らかにした「不都合な真実」に対し、多文化共生がドグマと化した欧州では、移民反対の「極右」を勢いづかせるとして、たとえば、オランダでは移民問題担当大臣ら政権幹部が移民に関して経済効果を議論すること自体が望ましくないと公言するなど、自由な議論が封殺される事態となっている。

 移民の財政効果
 こうしたなか、オランダでは2003年刊行の同様の報告の改訂版である「国境なき福祉国家」が23年に公表された。03年には政府報告として刊行されたのに、上述のように分析結果が移民推進の国策に反するものだったため、政府は手を引き、23年の報告は民間のプロジェクトとして行われた。

 この報告では移民が財政に与える影響が中心テーマとなっている。その結論を一言で表現すれば、途上国からの移民受け入れは財政に大きな負担となるということである。この報告が画期的なのは、16年のオランダ全住民1700万人の個人データ利用を特別に許可され、移民の財政への貢献額を出身地別に推計した点である。報告データは16年時点のユーロ価格で表示されているので、ここでは現在までの物価上昇を反映させたうえで、1ユーロ170円で換算し円単位で示す。

 16年単年度ベースでは、移民を欧米系と非欧米系に分けた場合、欧米系は負担(税支払い等)と受益(政府サービス利用)がほぼつり合い、自国民にとってプラスでもマイナスでもないのに対し、非欧米系は受益が負担を大幅に上回り、財政への貢献額はGDP比マイナス2・6%となっている。これは高齢化に伴うマイナスの影響よりも大きい。なお日本は欧米系に含まれている。

 さらに、この報告では、移民受け入れを一種の投資とみなし、単年度ではなくその生涯にわたる財政への影響を推計している。それによれば、オランダにとって欧米系は1千万円の価値がある投資、非欧米系はマイナス7千万円の投資すなわち負債となっている。

 非欧米系のなかでもとくに財政への負担となっているのが、報告が「アフリカ・イスラムクラスター」と呼ぶ地域からの移民で、たとえば、クルド人が多数を占めると思われるトルコ人難民は1人当たり1億1千万円のマイナスとなっている。

 財政への貢献と相関するのが、学力とならんでオランダとの文化的距離である。「アフリカ・イスラムクラスター」はオランダ人と学力・文化的距離が隔たっており、こうした地域からの移民は2世以降も同化が進んでおらず、財政上の負担が何世代にもわたって続く。ちなみに、オランダ人よりも学力が高く、文化的距離も近いとされる日本人は、1人当たり4千万円のプラスで、最も財政に貢献する移民となっている。

 国民の判断を仰ぐべき問題
 移民推進政策をとれば、オランダの例をみてもわかるように、財政への貢献が期待できる先進国からはあまり来ず、負担になることが確実な途上国から殺到する。

 移民推進は、経済的・財政的観点からは正当化できない。かりに多文化共生が望ましいとしても、どれだけ負担を伴おうと推進すべきということにはならない。

 移民推進の是非については、大量移民受け入れが、庶民からエリートへの逆所得再分配に加え、増税と自国民への政府サービス削減を伴うことを伝えたうえで、国民の判断を仰ぐべきであろう。
                              (ふくい よしたか)
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 うへっ、「不都合な真実」やねぇ(笑) 

 アッチ系の陣営、勢力にとっては、どえりゃー不都合過ぎる。
 不都合にもほどがある

 そりゃ、移民推進していたオランダ政府は、報告から「手を引く」わな(笑)

 しかし、さずが、オランダ、「民間のプロジェクト」として報告され、公になるだけ、たいしたもんだ。
 これが日本なら、人権派ナンチャラアホどもや、多文化多民族マンセー派キ〇ガイ陣営などからの、強烈な抗議、圧力がかかって、闇に葬られるかもしれない。
 
 
そして、主要マスメディのほとんどは、どこも報道しないであろう。

 そのくせ、「日本の”報道の自由度”が低過ぎる!(世界66位)」と、不満ブーブー、難クセ、垂れてけつかる。

 「報道の自由」は、いくらでもあるのに、メディア自身が「報道しない自由」を行使しまくっている、ってのが実際のところである。

 善良なる、常識ある日本国民の諸君は、そこんとこ、勘違いしないように!!


 で、移民政策を推進するか、しないか。

 はい、結論、答え、出てるじゃん。

 移民、つーか、外国人を今以上(3%)、受け入れてはダメ。

 どうしても受け入れるについては、我が国の経済、財政にとって「プラス」の人材を受け入れるようにすること。そのための、制度設計をすること。

 はい、ね、もう、ぐだぐだ言うの、やめようね ♪♪

 現実を直視せよ!

 ええやん、非欧米系移民
 ええやん、移民推進で増税
 勘弁してください

 ほんま、冗談やないって。マジ、勘弁やわ。。。


<関連記事>
【産経新聞】外国人政策、「正しい情報」を元にして考えるべし。


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 高等民族であらせられる左翼さん・リベラルさんには、とてもかないません。
 左翼さん・リベラルさんお花畑的脳みそ思考には、とてもかないません(笑)
 お花畑

 さて。

 移民問題の件であるが。

 どうもねぇ、日本、日本人、世界の動きと逆方向へ流れているよね。

 多民族多文化共生バカどもが、幅を利かせている。

 多民族多文化共生なんつーのは、無理筋・無理ゲーであることを、全然理解していない、理解しようとしない。つーか、世界の現実から目をそらしている!

 産経新聞が、定期的に移民問題、難民問題を扱った記事を掲載しているので、皆さんと情報を共有しておきたいと思ふ。

 少し前のモノになるが、同紙 2025.7.19から引いておこう。

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 難民危機10
 欧州の変貌

 デンマーク「難民申請ゼロ」目標
 移民街 容赦なき解体
 デンマーク ゲット撲滅戦略
 北欧デンマーク中道左派政権は「難民申請者ゼロ」を目標に掲げ、厳しい移民政策をとる。その典型が「ゲットー撲滅」戦略。犯罪や貧困が広がる移民街を解体し、白人社会への同化を強制してきた。容赦なき手法は「人権侵害」との批判を浴びる一方、国民の不安を和らげ、排外主義勢力の撃退に成果をあげた。

 パキスタン出身の移民、ムハンマド・アスラム(58)は2年前、首都コペンハーゲンのアパートから退去を迫られた。居住区が「ゲットー」に指定されたためだ。「突然、『3カ月以内に転居せよ』という手紙が来た。この家には、30年以上住んでいたのに」と憤る。

 アスラムは7歳でデンマークに来た。市民権を取得し、地方議員も務めた。タクシー会社を経営して4人の子供を育て、長男は弁護士になった。「それでも、人種で差別されるのか」と打ちのめされた。

 ゲットー撲滅戦略は2018年に定められた。「非西洋人」が住民の50%を超え、犯罪率や失業率が高く、平均所得が低い地域をゲットーとみなす。非西洋人はアジアやアフリカ、ロシアなどの出身者を指す。アジア太平洋にあっても、オーストラリアやニュージーランドは西洋人扱い。デンマーク国籍の有無は関係なく、移民の子供にも適用される。アスラムの住居区は非西洋人の比率が8割を超え、解体の対象になった。

 欧州連合(EU)法は人種や民族による差別を禁じている。アスラムは仲間とともに政府を提訴。人権団体とともに「政府の措置は国内を分断し、人種偏見を助長する」と訴え現在、EU裁判所で係争中だ。

 デンマークのゲットー撲滅戦略は右派政権が打ち出し、2019年に発足した左派政権が継承した。ゲットーの呼び名を「パラレル社会」と変えた。「交わらない共同体」という意味だ。対象地域の子供には1歳からデンマーク語を教え、民主主義社会になじませる週25時間のプログラム参加を求め、拒否した親には育児手当の支給を停止する。徹底した同化政策に、「まるで極右」と欧州各国で驚きがあがった。

 首相のフレデリクセンは5月に国会で、「統計上、移民男性やその子孫は犯罪率が高い」と述べ、非西洋人に限った措置を正当化した。23年の犯罪率(男性)調査でソマリア人移民は国平均の2.6倍、シリア人は1.9倍だった。子供はさらに比率が高まる。

 右翼勢力撃退に効果

 同化推進の背景には、「福祉国家の維持に不可欠」という信念がある。

 デンマークの人口は600万人弱。千葉県を下回る。伝統の高福祉、透明度の高い政治は、負担と責任を分かち合う国民意識が支えてきた。根底には均一性の高い人口構成がある。植民地帝国だった英仏とは異なり、20世紀半ばまで移民の出身地は近隣国に限られていた。

 そんな社会に1980年代以降、アフリカやバルカン半島から移民や難民が流入。「福祉ただ乗り」への不満が広がった。2015年、欧州難民危機さなかに行われた総選挙では、移民排斥を掲げる極右政党が第2党に躍進した。だが、左派政権の強硬政策で極右は失速。昨年の欧州議会選挙では少数政党に転落した。

 「何の罪もない人に移住を迫る政策は確かに強引です。しかし、犯罪追放には効果があった。国民の支持は高いのです」と、コペンハーゲン市会議員、ハリ・ニューパニ(45)は訴える。ネパール出身の移民で、市民権を獲得した。ゲットーとして解体された地区は地盤でもある。再開発後に造られた広場を眺めながら、「このあたりは麻薬売買人の巣窟でした。いまは家族連れでくつろげる場所になった」という。

 ニューパニはフレデリクセンの左派与党に属する。当初は同化強制に反対だったが、考えを変えた。ネパール移民が仲間同士で固まり、言葉を学ぼうとしないからだ。「これでは子供たちが社会に羽ばたけない」と焦りを感じた。

 スウェーデンと格差

 デンマークと対照的なのは、隣国スウェーデンだ。寛容に難民を受け入れた結果、外国生まれの移民とその子供が人口の4分の1を占めるようになった。白人が入り込めない移民社会が生まれ、麻薬ギャングの構想が激化。平和だった福祉国家を様変わりさせた。首相のクリステンションは5月にテレビで「移民統合に問題がある」と認め、デンマークをモデルに厳しい政策をとると述べた。

 昨年の世論調査で、「わが国の民主主義に満足」と答えた人はデンマークで88%。EU加盟国で最高だった。欧州各国で移民排斥を掲げる右派が急伸する中、国民の政治に対する信頼感を浮き彫りにした。デンマークは新たな左派モデルを示した。
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 日本の左派(左翼、リベラル)諸君も、デンマーク中道左派政権を見習ってもらいたいよねぇ、キャキャキャ(笑)

  って、笑っている場合ではないのであって。正味の話。
 正味の話
 記事で取り上げられているデンマークにしろ、ノルウェーにしろ、なんでこんなことになっているのかというと、「移民・難民を受け入れ過ぎてしまった」からである。

 その結果、治安悪化、犯罪激増、不法地帯の形成などなど、ニャンともならなくなってしまって。

 そこで、「排斥」を掲げる右派、極右勢力が台頭してきたわけだ。

 で、デンマークの中道左派政権は、「排斥」はアカン、しかし、現状はあまりにもひどい、なんとか、強引にでも同化政策を進めて、ニャンとかしていこう、としているわけだ。

 なるほど、これについて茶々を入れるつもりはない。うまくいくことを祈る。

 しかし、しかし、である。

 繰り返しになるが、そもそも、移民・難民を入れ過ぎていなければ、「排斥」とかゆー話にはならなかったのである。治安悪化をはじめとする、諸々の心配事も、なかったのである。
 ブッダ そもそも
 なので、ここから我が国が得る教訓は、一つ。

 国内に居住する外国人の数を増やし過ぎないこと! 

 これである。

 デンマークで言うところの「ゲットー」、これは、フランスにもあるらしい。てゆーか、警察が近寄るのをためらう「地区・地域」というのが形成されてしまっている、とか。こうなったら、もう、手遅れである。ちなみに、フランスの外国人比率も、10%強、10.7%とか、そんな感じである。

 今現在、我が国の外国人比率は、3%弱、2.7%とか2.8%、ということだ。

 個人的には、う~ん、外国人に対して、今以上の対策をしないのであれば、3%が限度だと考える。

 デンマークのように、居住を希望する外国人に対して、徹底した同化政策(言語教育、法律・ルールの徹底、就労支援等)を実施する・出来るのであれば、それでも、「5%」を限度とすべき。

 だってさあ、同化政策を実施するのに、どんだけ金がかかるのよ? あん?

 外国人向けの教材・教育プログラムの作成、開発。ナンチャラ語を話せる教員、通訳の養成。日々の生活の指導要員の確保・・・・・。ああ、考えるだけでも、頭が痛くなってくるではないか、アッチョンブリケ!       
 どんだけ

 今の日本に、そんな、余裕ぶっこいた金、あるの? ないだろ?

 いいかげん、勘弁してくれって! っつー話でしょ。

 だから、この前の参院選、参政党の「日本人ファースト!」、これに行き着くわけよ。

 外国人を受け入れれば受けれ入れるほど、彼らを支えるのに、日本の税金がどんどん使われてしまう、消えて行ってしまう。

 だから、ちょっと待て! と。
 ちょ待てよ

 生活に困窮している日本人、たくさんいるだろ?

 能力があっても、正業に就けないで低所得に甘んじている日本人、いるだろ?

 子供に3食、まともに食べさせられないで貧しているシンママ、いるだろ?

 結婚して家庭を築いて、子供を産み育てたいけど、無理っぽいから諦めるってゆー若者、いるだろ?

 そんな時に、なーんで、外国からの留学生に金を出すんだ!

 日本で起業する外国人に補助金、出すんだ!

 難民でないコトが明らかなのに、難民申請を2回も3回も認めるんだ!(=入管関係職員の無駄働き=税金の浪費)

 などなど。

 あったりめぇーの疑問じゃん。排外主義じゃねーよ。差別じゃねーよ。

 ちがうか、あん?


 ネトウヨは、産経新聞、日本経済新聞、地元紙の3紙を購読しているのだが。

 その内、日本経済新聞については、前からそうなのだが、リベラル色が強くなり過ぎていて、おまけに親中度合いが酷いもんだから、「日本経済朝日新聞」と名前を変えろ! などとからかっているところ(笑)

 そんな、「日本経済朝日新聞」ではあるが、外国人受け入れに関して、比較的、まっとうな文章があったので、皆さんと共有しておきたいと思ふ。「受け入れ」の拡大推進を大前提にしている点で、引っかかることは引っかかるのだが、まぁ、一読の価値はあるかな、と。

 2025.8.21、17面、コラム「大機小機」から引いておく。

****************************************
 外国人受け入れ 制度確立を

 2025年の参院選では、外国人への規制強化を唱える政党が躍進した。政府が国民の反発を恐れて、「移民の拡大は認めない」としながら、なし崩し的に外国人労働者を増やしてきた政策への反発だ。

 政府は公式には専門的、技術的な知識を持つ外国人のみを受け入れるとしている。他方、製造業等の労働力不足に応えるため、日系人、留学生、技能実習生等、未熟練の外国人労働者を増やしてきた。

 24年には、3年間の「育成就労制度」が創設され、未熟練でも5年間の「特定技能1号」を経て、そのスキルが、「特定技能2号」の基準を満たせば、在留期間の上限がなくなる。家族とともに定住も可能な、事実上の「移民」である。

 この一定水準以上のスキルを持つ外国人労働者は、「高度人材」ではないが、未熟練でもない「中度人材」といえる。この制度が正しく機能するためには、以下の条件が必要である。

 第一は、責任のある仕事もできる高い日本語能力の保証である。また、安上がりの労働者ではなく、少なくとも平均賃金並みの給与を前提にする必要がある。

 第二に、外国人を雇用する事業主の責任を明確にする必要がある。事業主は最低賃金や労働時間等の規制だけでなく、就労資格や社会保険料納付等についても確認する義務があり、これを怠ると大幅な罰金を負担しなければならない。

 このためには、出先の少ない出入国在留管理庁だけの対応では実効性に欠ける。労働者の賃金や労働条件を監視する労働基準監督署が共同で監督する必要がある。

 第三に、実際に外国人の生活に向き合うのは市町村である。犯罪歴だけではなく、税や社会保険料の納付記録などの情報共有についても国と連携することが必要である。また、外国人労働者の子弟も、義務教育の対象とする必要がある。

 最後に、外国人の増加で治安が悪化するリスクには、より厳正に対処する。これは外国人への差別ではなく、より多くの移民を受け入れるための前提条件である。 

 日本人と同じルールの下で働く外国人の受け入れのためには、政府は抜本的な制度の確立から逃げてはならない。
                                   (吾妻橋)
****************************************

 参政党の「日本人ファースト!」

 絶対的に支持する人がいる一方で、眉を顰める人が多いのも事実。

 ネトウヨは、肯定的、てゆーか、支持している。

 ひょっとしたら、参政党、そして、神谷代表の真意とはズレるかもしれないが、ネトウヨなりに同党をウォッチしてきて、思い至ったコトを述べておく。

 つまりは、  
 ・デンマーク、ノルウェー、ドイツ、フランス、イギリス、イタリア・・・・・、移民・
  難民、外国人を受け入れ過ぎてしまって、てんやわんやになっている欧州みたいに、
  日本がなるのはイヤだ!
 そうならないために、一度立ち止まって、ちゃんとした外国人政策を定めよう!

 そーゆー話だと思ふ。
 排外主義でも、差別でもない。当たり前の話。

 眉を顰めている場合ではない。拒否ってる場合ではない。

 真正面から、真剣に、マジで、話し合うべき、議論すべき事項である!

 繰り返しになるが、ね、ね、左翼さん、リベラルさん、オタクら、何かあると、「日本は遅れている! 欧州を見習え!」とか、ぬかしてけつかるじゃん、ね?

 外国人政策、移民・難民政策についてさ、今こそ、欧州を見習おうではないか! うん、日本は遅れているのよ!  ね、ね?(笑)

 それとも、苦悩する欧州の姿は、スルー。てか?(笑)

 報道しない自由? 見ない自由? 見習わない自由?

 アンタらね、ズルいの、ね、ズルい! 

 それとも、目悪くて、マジで、見えていないのか!

 だから、貴様ら、左翼・リベラルに、政権、政治の主導権、絶対に渡す気になんねーんだよ! 絶対、認めねーからな、阻止すんからな!
 サヨクアホ論をせん滅

 最後に。

 正直に言っておこうと思ふ。(>_<)

   to be honest

 デンマークの中道左派政権が強行している「同化政策」、上では、「うまくいくことを祈る」って書いたけれど、う~ん、ねぇ、う~ん、たぶん失敗する(#^^#)
 明石家さんま

 無理筋だわ、無理筋。無理ゲーだわ、無理ゲー。
 大仏 無理だな 2
 多民族共生の何がいいのか、教えてくれよ
 極右が再び台頭する前に、「排斥」ではなくて、う~ん、「穏便なかたちで、それぞの母国に、お引き取り願う」ってのが一番いいと考える。

 日本においても同じ。

 ネトウヨ、「排斥」「排外」は、したくない。


 ほんと、同じコト繰り返すのイヤになるが、も一度言っておく。

 欧州みたくなってからでは遅いのである!

 そーならないようにしたい!

 ただ、それだけでござんす。。。。。
 ざんす

 多民族多文化共生。

 んなコトに、貴重な予算(税金)、時間、脳みそを当てている余裕なんぞはない!

 これも繰り返しになるが、そもそも、無理筋・無理ゲーなのである。

 いつまでみてんのよ? ドリカム、てわけにはいかないから。

 見る夢男くん、夢子ちゃんバカ野郎の諸君、いいかげん、目を覚ましたまえ!!


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 高等民族であらせられる左翼さん・リベラルさんには、とてもかないません。
 左翼さん・リベラルさんの、本当はかなりのブルジョアなのに、「庶民で~す」「低所得で~す」「米の価格高騰、怒ってま~す!」などとウソを並べる「偽善者」ぶりには、とてもかないません(笑) もうね、アイツら、口だけよ、口だけ。お米代、全然困ってないから(笑)
 偽善者 左翼リベラル


 さて。

 「参政党」「日本人ファースト」
の件であるが。

 欧州事情を絡めて、適切に論じている秀逸な論考を見かけたので、皆さんと情報を共有しておきたいと思ふ。

 産経新聞 2025.8.1 から引いていておこう。

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 緯度経度 三井美奈

 欧州から見た「日本人ファースト」 
  参政党躍進を「ポピュリズム」と侮るなかれ  
 国民連合 ルペン&バルデラ
 参院選での参政党の躍進は、欧州でも注目を集めた。「礼儀正しく物静かな人たち」とみられていた日本人が、突然「日本人ファースト」に沸き、自民党支配を揺るがしたので驚きが走った。

 折しも欧州は、移民削減を掲げる右派旋風が吹き荒れている。ドイツ紙フランクフルター・アルゲマイネは「日本もようやく潮流に乗った」と論じた。フランス紙のフィガロは「追い風に乗るポピュリスト政党」である参政党が、日本政治に激変をもたらすかもしれないと予想した。

 欧州では2015年、難民危機で約100万人が流入し、反移民を掲げる右派政党が台頭した。もはや彼らは「ポピュリズム勢力」で片づけられない存在だ。オランダやイタリア、オーストリアでは国会で第一党になった。老舗というべきフランスの極右「国民連合」は昨年、欧州議会選で3割以上の票を獲得。2年後の大統領選での政権奪取も視野に入る。

 各国の中道政権は、煽(あお)られるように移民規制を強化する。「このままでは食われる」という焦りがにじむ。ドイツのメルツ首相は「もっと管理を強め、帰還させる」と連邦議会で宣言した。10年間、なし崩し的に移民を入れすぎたと述べ、ドイツ伝統の「寛容な受け入れ」を転換した。

 現実には近年、欧州に渡る不法移民は減っている。それでも、各国が強硬策に傾くのには別の理由もある。移民への不安に便乗して極右のヘイト(憎悪)犯罪が急増し、社会の緊張を高めているからだ。

 猛暑さなかの7月、スペイン南部ムルシア州では物騒な事件が起きた。覆面姿の男の集団が4夜連続で、移民居住区を棍棒(こんぼう)や鉄パイプで襲った。60代の高齢者が殴られた事件を機に、「北アフリカ移民の犯行」「やつらを追い出せ」という文言がSNSで流布され、暴動に火をつけた。続いて英ロンドン北郊では、難民収容施設前の抗議デモが暴走。警察と衝突し、約10人が負傷する騒ぎとなった。

 スペインと英国は旧植民地から移民を受け入れてきた歴史があり、欧州で長く統合のお手本だった。ヘイト犯罪は許されないが、炎上の背景には「政府は移民流入に対応できなくなった」という不満があることも忘れるべきではない。

 先進国は、どこも高齢化と低成長の時代に入った。先行きが不透明になり、国民は「外部からの脅威」に身構えている。政府が移民受け入れで規律を定め、厳しい姿勢を示すことは、国民の信頼回復に不可欠だ。合法的に滞在する外国人を守ることにもなる。「差別はダメ」「多文化共生を」という正論だけで、不安を封じるべきではない。

 一方で、移民規制を掲げて支持を伸ばす右派政党には課題がある。政権入りとなれば、「人手不足にどう対応するのか」への答えを求められる。技能を持つ外国人材の獲得が必要なのは議論の余地がない。

 欧州の反移民政党はいま、過渡期にある。時に露骨な差別発言が飛び出す一方、実務経験を積んだ弁護士や元官僚、さらに中道政党からのくら替え組の参入も相次ぐ。古い政党はベテラン議員が牛耳っており、国政を目指す若者は勢いのある新党に集まる。政治に風穴を開けたいと思う有権者の支持を集めるのは当然だろう。

 激変する世界で、「どうやって国を守るか」は日欧を問わず、共通の課題だ。「国民ファースト」の論議が、各国の保守再編につながるかに注目したい。
                                 (パリ支局長)
****************************************

 先の参議院選挙で、参政党が躍進してから、なーんか、変な動き、気持ち悪い動きを目にすることが多くなった。

 ぶっちゃけて言えば、「外国人、外国人と騒ぐけれど、そんなに問題、起こってないですよー! データーで、事実で、モノを考えましょう!」みたいなのが、情報番組、雑誌媒体、ネットメディア媒体で、多く見られるようになった。なんつーの、要するに、「外国人問題」を政治課題にしたくない、「外国人問題」なんて存在しないのよん ♪ そーゆー感じの「圧力」が働いているような気がして、しかたがない。

 曰く、「外国人の犯罪件数は、実際には、減っている」

 はぁ、それが、何か?
 
 埼玉県でクルド人レイプされた被害者女子中学生本人、及びその両親に向かって、そのセリフ、言えるのか、あん?

 しかも、は、2回目だぞ、レイプやらかしたの。最初の段階で、とっとと国外追放しておけば、2回目はなかったわけだ。ちがうか、あん?

 曰く、「問題となってるぅ~、ヨーロッパとかはぁ~、外国人の比率が5%とか10%でぇ~。でもぉ~、日本のぉ~、外国人比率はぁ~、たったの3%でぇ~、ワーワー騒ぐのがどうかなってぇ~、思うわけでぇ~」

 あのなぁ、ヨーロッパみたになってからでは遅いのである!

 比率が3%で留まっている今のうちに、ちゃんとした外国人対策、つまりは、何%まで許容するのか、入国させた外国人の管理・監視をどう強化するのか、税金・社会保険料の滞納をどーするのか、就業支援、日本語習得支援、地域交流の在り方などなど、ちゃんと、ちゃんと、制度、仕組みを作っておこうぜ、って話である。
 
 それとの関連で、外国人・外国資本による土地購入を規制すべきでは? とゆー議論も出てきているわけである。

 この件については、重大なコトを指摘しておかねばなるまい。

 つまりは、外国人・外国資本に土地を売り渡す日本人がいてる! とゆーことである。ナニを考えとんのや、貴様は! っつー話である。「買ってくれるのなら誰でもいい、中国人でもいいんだも~ん!」とゆー、超レベルの低い、アホな日本人がいてる、とゆー事実、重く受け止めねばなるまい。彼奴等を規制する何らかの法的スキームも、必要であろう。

 兎にも角にも、これまで、ニャンにも議論されてこなかった、規制されてこなかったのが異常なのである。
 これからは、ちゃんと議論していこう、いろいろ決めていこう、規制していこう、とゆー主張は、ド正論なのである、健全な姿なのである!

 それをナンだ、バカの一つ覚えみたいに、「排外主義!」「ナチス!」って。

 てめぇら、思考停止じゃねーのか、あん?

 バカじゃねーのか!

 選挙妨害、演説妨害すんじゃねーよ! 民主主義の否定じゃねーのか!

 貴様らこそ、民主主義の破壊者だろうがよ!

 左翼・リベラルは、ナニをやっても許されるのか、あん?

 ナンチャラの党、えつと、そうそう、つばさの党と同じじゃねーか、あん?

 てめぇら、日本人か?

 日本国、日本国民の安全・治安・平穏を考え抜いた上での言動か?

 でなければ、貴様らは、非国民と言わざるを得ない。
 控え目に言って、反日日本人、だわな。ちがうか、あん?

 あのなぁ、「非国民」とか「反日日本人」とか、こんな言葉、使いたくないのよ、マジで。好きで言ってるわけじゃねーのよ、正味の話。

 でも、言わざるを得ないじゃんか!

 貴様らの、あまりにも、お気楽、お花畑的な物言いを聞いていたらさ!


 多民族多文化共生?

 いつまで、そんなみたいなんを追いかけているんだ? 

 ヨーロッパ各国も、最初は、そーゆーのでスタートしたんよ。去の植民地支配の罪意識もあったからね。
 でも、やっぱ、無理だったのよ。な、現実のニュースを見ろよ!

 無理筋、無理ゲーだったのよ。
  もう、「答え」出てるじゃん!
 夢見る日本人じゃいられない

 ええカッコしいの左翼・リベラル諸君提案したいのだが。
 
 チミらは、何かあるとすぐに「ヨーロッパを見習おう!」「G7の国々を見習おう!」とか、言うじゃない?

 だったら、今こそ、「ヨーロッパを見習おう!」「G7の国々を見習おう!」ぜ!

 外国人・移民を受け入れ過ぎて失敗した、ヨーロッパ各国と同じ道を歩まぬよう、今、彼ら各国が取り組んでいるコト、ぶっちゃけ、移民規制について、見習おうではないか! 参考にしようではないか!

 もう一つ、付け加えておく。

 ヨーロッパだけでなく、世界に存在する普通の国を見習って、日本国、我が国も、ちゃんとした軍隊を保有しようぜ! な、そうだろ?(笑)

 憲法改正して、自衛隊の存在・保有を明文化しようぜ!

 な、な、ヨーロッパを見習おうぜ!

 アメリカを見習おうせ!

 欧米好きな左翼・リベラルどもよ、反対する理由、ねーだろ? あん?(笑)


 頭の良い、出来の良い左翼・リベラルとなら付き合いたいと考えてきた。

 でも、最近、それは無理なんだろうな、とゆー思いが強くなってきた。

 なせなら、そんな左翼・リベラルは存在しないのだから!

 打倒・せん滅するしかない!
 殲滅しちゃうぞ
 サヨクアホ論をせん滅


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 ごきげんよう、風間官房長官です。
 ネット上で右翼のような頭の悪い発言をする輩、ネトウヨです。
 劣等民族で、申し訳ございません。
 高等民族であらせられる左翼さん・リベラルさんには、とてもかないません。
 彼奴等には、とてもかないません(笑)
 お花畑

 さて。

 参政党の件であるが。

 保守界隈の重鎮、藤岡信勝先生の評論が、とても秀逸だと思われるので、皆さんと情報を共有しておきたいと思ふ。

 産経新聞 2025.7.25 オピニオン紙面、コラム「正論」を引いておく。

****************************************
 参政党躍進の背景にある歴史観
 藤岡信勝
 7月20日投開票された参院選で、新興勢力の参政党は14議席と大躍進した。自民・公明の政権与党は合わせて50議席に達することができず、昨年の衆院選に続いて、参院でも与党が過半数を割り込むことになった。

 この過半数割れを引き起こした主役も、実は45の全選挙区に立候補者を立てた参政党であった。この躍進の背景にあった一つの要因について述べてみたい。

 歴史学習運動の蓄積

 躍進の背景には参政党候補者が共有する歴史観がある、とするのが私の基本的な見立てである。

 党首の神谷宗幣氏は高校時代までは左派寄りの思想を持っていたが、大学3年生のとき1年間休学しバックパックで18カ国を8カ月間旅行する経験を通して視野を広げ帰国後、小林よしのり氏の『戦争論』などに触れて、祖父や父が学んでいた教えに理解を深めるようになったという。

 本来、保守的な家族関係の中で育ちながら、学校の影響で左翼思想を抱き、海外経験を通してそこから脱却し、日本の歴史を学び直す典型的な保守系活動家の遍歴を神谷氏もたどってきたのである。

 神谷氏の始めたCGS(チャンネル・グランド・ストラテジー)というユーチューブ・チャンネルでは、倉山満氏や斎藤武夫氏の歴史講座で通史を学ぶなど、この種の番組としてはかなり本格的なプログラムを用意して歴史の学習を呼びかけてきた。

 こうした歴史学習運動の蓄積の上に立って、令和2年に結成された参政党は当然ながら日本の歴史に誇りを持つことを大切にするという姿勢が明瞭に打ち出されていた。他の政党にないことである。

 「日本人ファースト」の衝撃

 参政党は「日本人ファースト」をスローガンとした。これが選挙戦における成功の要因であったことは間違いない。外国人対策がにわかに選挙戦の争点となった。

 日本で住民税を払わない中国人が東京で起業して1500万円の融資を無担保で手に入れたり、来日3日で生活保護受給決定が出たりする。健康保険料を僅かな期間支払い、日本で高額医療を受ける中国人がいる。奨学金でも外国人留学生のほうが日本人学生よりも優遇されている。外国人の土地の購入、クルド人問題、オーバーツーリズム(観光被害)等々。

 これらの問題の解決に既存政党は手を付けようとせず、やり場のない鬱屈した感情が広く日本人の中に溜(た)まっていた。

 参政党の「日本人ファースト」という標語は、日本人の誰もが持っているモヤモヤ感を払拭してくれるインパクトがあった。有権者の心に見事に突き刺さった。

 選挙戦が始まる前は、参政党の候補者の選挙区内の支持率はたかだか数パーセントに過ぎなかった。当選する見込みは薄いと思われた。ところが、選挙戦が始まると支持率はうなぎ上りとなり、選挙区によっては当落を争うまでになる。この現象が日本の各地で起こった。これは明らかに候補者の口頭による訴えが大きな効果をもたらしたことの表れである。

 なぜ参政党の候補者の話には説得力があるのか。タブーとなっていた話題に果敢に切り込む勇気に聴衆は感動し、初めて自分たちの心を代弁してくれる政党に出合ったという思いを持つ。候補者は全体として若く、子育て現役世代の悩みを共有し、その生活実感と結びつけて政策を語る。こうしたことが聴衆の心を捉えた。

 しかし、私はそれだけではないと思う。参政党は草の根の地域組織を持ち、他党とは比較にならないほど党員向けの勉強会が充実している。自国の歴史に誇りを持つ歴史観をバックボーンとしているからこそ、候補者の演説には単なる話術ではない真実さと深さが伴っているのではないか。

 歴史教科書と参政党

 参政党は教育を重点政策とし、歴史教科書問題にも地道に取り組んできた。私が関わった範囲でその活動を紹介したい。

 昨年、令和6年度は4年に1度の中学校教科書採択の年であった。この年、東京都内の参政党の地方議員はめざましい活動をされた。各議員が責任を持つ地区ごとに、歴史教科書問題や教科書採択問題をテーマとする大小の学習会を開いた。私が直接関わった集会だけでも10カ所近くになる。

 さらに、参政党の地方議員の方々は教科書採択に取り組む決意を記者会見を開いて宣言されたのである。他党には個々に協力してくださる議員はおられるが、このように組織的に取り組んでくださる政党は参政党以外にはない。

 つくる会は、公立学校の教育委員会で、全国で唯一、自由社を採択してくださった茨城県常陸大宮市に研修ツアーを企画した。40人収容のバスに乗った参加者の半数は議員で、参政党の地方議員が多数参加した。

 教科書採択は首長の決断なくして実現しない。私は参政党の若い地方議員が地元で信頼を得て5年後、10年後に首長となり、教科書を採択してくださる未来図を想像の中で描いていた。
                             (ふじおか のぶかつ)
****************************************

> なぜ参政党の候補者の話には説得力があるのか。

 私は、神谷氏が、参政党を作り上げる過程を、全てではないが、見てきた。「政党DIY」とゆーYouTube動画で、見てきた。

 「政党DIY」、どーゆーことかとゆーと、「票を入れたい政党がない! だったら、自分たちで政党を作ろう!」とゆー問題意識で、出発している。

 地道な活動をしている、とは思っていたが、気が付けば、確かに、あちこちに参政党所属の地方議員が何人もいる。

 やっと出てきたか、という感じ。

 つまり、自由ミンス党の右側に立つ政党が。

 一時期、石原慎太郎氏が率いる「次世代の党」とゆーのがあって、これが、自由ミンス党の右側の政党だったが、結局は自由ミンス党に吸収されてしまって。うん、戦略的に吸収されるのはいいのだが、その後、自由ミンス党内で勢力を維持できず、また、自由ミンス党に刺激、影響を与えることができなかったことが悔やまれる。

 とにもかくにも、自由ミンス党が中道過ぎる! のである。てか、中道右派であればまだよいのだが、ヘタしたら、中道左派でしょ、アレ、ね?
 中道過ぎるにもほどがある

> 自国の歴史に誇りを持つ歴史観をバックボーンとしているからこそ、候補者の演説には単なる話術ではない真実さと深さが伴っているのではないか 

 藤岡先生らしい、観察、評論である。全議員が、ちゃんと歴史を勉強している。歴史認識を共有・共有化している。そこは大事な部分だよね。

 参政党には、とりあえず、10%政党、になってもらいたいと思ふ。

 衆議院 定数465 ✖ 10% = 47人
 参議院   242 ✖ 10% = 25人

 大きな課題、問題はある。

 日本保守党の百田氏が言うように、「自ミンス党の9割はクズ!」なのだが、1割は、まぁマトモなのがいるわけで、そーゆー勢力とどう連携、協力していくか、である。

 政権の枠組みに変更を来すか。

 政党の再編があるか。

 「日本人ファースト」、よかろう。グッドグッド。
 ええやん、日本人ファースト

> 外国人対策がにわかに選挙戦の争点となった

 そう、その通り。それでいい。
 
 左翼・リベラル連中が、「多民族多文化共生」などとゆーキレイごとをほざき、それが社会を覆い尽くし、それに反する言論がしにくい状況が続いていた。そこに、真正面から、闘争を宣言した、という感じ。

 バカ芸能人、有識者、政治家から企業経営幹部までが、「外国人に選ばれる国にならなっくっちゃあ~、いけなくっちゃあ~」などと、顔をくちゃくちゃにして、ほざく。

 選ばれる?

 アホか!
 逆だろ、逆!
 アホか
 逆だろ 2
 どーゆー外国人を入国させ、どーゆー外国人に居住・就労を認め、どーゆー外国人に永住 or 帰化を認めるか、日本が「選ぶ」のである! 「選ばれる」云々ではない!

 ったく、主体性もナニもあったもんじゃない!

 バカじゃねーのか!
 バカだな

 外国人を入れ過ぎて、今、その尻ぬぐいに苦悩・苦闘している、欧州各国を見ろ!

 フィンランド然り! デンマーク然り! イギリス然り!
  フランス然り! ドイツ然り! イタリア然り!


 「日本は、外国人の比率、3%に過ぎない。問題ないじゃん」とかゆーアホがいる。

 あのなぁ、欧州各国みたく、5%、10%になってしまってからでは手遅れなのである。

 今、今のうち、3%程度の今のうちに、ちゃんとした「外国人対策」をしておこうぜ、っつー話である。

 現行の法規定で出来ることとして、不法滞在NG、不良外国人強制送還。法治国家として、当たり前のコトである。「排外主義」ではない!

 ったく、バカどもめが!
 「多民族多文化共生強制されるのは、まっぴら御免!
 バカだな 2
 悪いことは言わん、外国人をぎょーさん入れるな

 いかん、いかん、落ち着こう(笑)

 そうそう、アレよアレ、ネトウヨとしては、さらに進んで、「二酸化炭素は悪くない!」「脱・脱炭素! 脱炭素をやめよう!」ってのを、正々堂々と主張する勢力が出てきてほしいなぁ、と思ったりする。

 常識を取り戻す、日本を正常化する準備が整いつつあるかな、って感じ。。。

<関連記事>
【産経新聞】メリー・クリトリス! ★日本の難民政策に、特段の問題はない。敢えて言えば、もっと厳格化すべし。。。

【産経新聞】魅惑の「女子アナ」 ★クルド人。こんな不良外国人とは共生できない! 国外追放するべし! 産経しか報じない?  現行法規・法令を駆使して、ガンガン取り締まれ!

【外国人/移民問題】美香さんのパンツ問題 ★なぜか産経新聞でしか読めない「移民問題」


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 「女子アナ」って言葉、エロいよね。

 だってさぁ、「女子穴」(笑)

 あぁ、恥ずかしい~! があったらたい!
 挿入
 恥かしい 2

 どうも~、皆さん、お元気ですかー? 風間官房長官でーす。

 さて。

 クルド人の件であるが。
 埼玉県川口市、クルド人どもが好き勝手、ドンチャン、ブイブイやっているようだ。

 産経新聞から引いておこう。戦慄を覚えるぜ。。。

****************************************
2024/8/18 

<独自>川口クルド100人超、資材置き場で大音量騒ぎ警察出動
   「日本人の理解足りない」
 クルド人 過積載トラック
 埼玉県川口市に在留するトルコの少数民族クルド人らが働く解体工事の資材置き場をめぐり、近隣住民などからの苦情や要望が過去2年間で70件超にのぼることが、市のまとめでわかった。最近では業務に伴う苦情だけでなく、資材置き場で集団で大音量の音楽を流す迷惑行為で警察が出動する騒ぎもあり、クルド人の一人は「日本人の理解が足りない」と話したという。市は迷惑行為を含めて規制する新条例の制定も視野に検討を始めた。

音で取り締まりしてみろ
 埼玉県によると、川口市内の解体工事業者は251社で、過去1年間で1・2倍に増加。このうち約6割は代表者が中東系の名前で、大半はクルド人とみられる。また、市によると市内約800カ所の資材置き場のうち市東北部の地区の約40ヘクタールに約80カ所が集中している。

 音楽を流す迷惑行為があったのは今年4月末。この地区にある資材置き場にクルド人100人以上が集まり、20台以上の車両が路上駐車。大型連休の午後に大音量で中東系の音楽を流すなどの迷惑行為が続き、住民が警察へ通報した。音は約1キロ離れた場所でも聞こえ、警察が帰った後も夕方まで聞こえたという。

 近くには特別養護老人ホームや小中学校もある。住民からの連絡で市議らも駆けつけ、現場にいたクルド人男性に尋ねたところ「日本でいう盆踊りのようなものだ」と説明。路上駐車については「買い物やトイレにいく車が必要だから、動かせない。邪魔じゃないからいいだろう」と移動を拒んだ。

 クルド人らはマイクで叫んだり呼びかけたりもしたため市議が注意すると、日本語を話すリーダー格の男性は「大金をかけて音響施設を用意したので、音は絶対に下げない。音で取り締まりをしてみろ」と言い放ち、こう続けたという。
 「いまは日本人の理解が足りないけど、10年後はわれわれを理解する日がくる」

トラック通るたび震度4
 市や関係者によると、この地区では十数年前、イラン人がテニスコート約22面分の広さとなる約5700平方メートルの土地を地主から取得。クルド人らが代表を務める解体業者の11社に分割して貸し出し、周辺にもクルド人らが経営する資材置き場が集まってきたという。

 以来、廃材などを満載した大型トラックが狭い生活道路を頻繁に出入りし、住宅の壁や縁石が壊されたり、トラックの重みで簡易舗装のアスファルト道路が沈み込み、水道管が破断して水が吹き出すなどの被害が出ているという。

 市開発審査課によると、集計を始めた令和4年4月から先月末までの2年4カ月の間に、同課に寄せられた苦情や要望は、騒音や振動被害21件、野焼き13件、粉じん被害6件、交通関連5件などで計72件。この地区からの苦情も多いという。

 住民の一人は「トラックの荒い運転が怖い。通学路もあり、何よりも子供が心配」。別の住民は「最近はトラックが大型化して、地響きを立てて通るたびに震度4の地震くらいに揺れる。資材置き場のはずなのに、コンクリート殻を破砕する騒音や振動が絶えず、本当に困っている」と話した。

地区住民が陳情書提出
 市は令和4年7月、一定の広さ以上の資材置き場の新設を許可制とする条例を施行。しかし、業務以外の騒音などは想定外だった。資材置き場が私有地であるため、法的な取り締まりも難しい面があるという。

 相次ぐ住民の苦情や要望を受け、奥ノ木信夫市長は6月の市議会で「資材置き場で市民の安全を脅かす問題が起きており、市は週2回のパトロールのほか、騒音や振動が確認されたら指導をしている」と答弁。

 現行の条例改正や、迷惑行為を規制する新たな条例の制定について「可能な限り対応を強化していく」と説明した。

 7月中旬には、同地区の住民らが市などへ規制の強化や立ち入り調査などを求める陳情書を提出。市は8月1日付で「現在、問題点を確認しており、陳情書の意見も参考にさせていただく」などと回答している。
****************************************


 こいつら、日本を乗っ取ろうとしている。
 彼奴等のセリフから、明白ではないか。

 日本人の理解が足りない? 
 アホか! 
 なぜ、我々日本人が貴様らを理解して貴様らに合わせる必要があるのか!

 逆だろ、逆!

 貴様らこそが、日本を理解し、法律、ルール、マナーの順守に努めるべきだろう!

 貴様ら、ナニか勘違いしとらへんか? 頭おかしいのとちがうか、あん?

 頭、大丈夫
 現行の条例改正や、迷惑行為を規制する新たな条例の制定、それはそれで進めていくべきだが、現行法規でも、十分に取り締まることができる。

 解体工事業、ってのは、建設業法、労働安全関連法規、環境関連法令(特に、廃棄物処理法)で、ガチガチに縛られている業種の一つである。マジで、遵守するのがどえりゃーめんどくさいほど、縛られている。それらが守られているかどうか、抜き打ち検査するだけでも、違反を摘発できる。摘発したら、処罰できる。処罰を受けるような輩は、不良外国人として国外追放にもっていくことができる。

 ワシ、会社員時代、そっち分野の業務を担当していたから、わかる。なので、今でも、解体工事現場を見かけるたび、いろいろ気になるので、近づいていってチェックしてしまう。あぁ、ヤダヤダ、いいかげん、会社員時代を忘れたいのに(苦笑)

 ガリガリに検査すれば、日本人業者でさえ、100点満点は取れない。優良な業者でも、80点くらい。並みの業者だと70点。やれていないコト、違反、いくらでもある。

 警察、労基、市役所の環境担当部署、連携して、コトに当たれ!
 すぐにでも、やれ!
   思うに、違反だらけである。入れ食い、間違いない!

 日本は法治国家であるゆえ、いや、法治国家であるからこそ、無法者を野放しにしてはイケナイのである。「外国人だから、多少のコトは・・・」、そんな甘い言い分は通用しない、通用させてはならない。

 断固、取り締まるべし!!

 それからさぁ、アレよ、アレ。弁護士、行政書士、社会保険労務士、司法書士といった連中の中に、不良外国人どもの活動をサポートして、小遣い稼ぎしているクズがいてるのよ。もし、士業の連中と話をする機会があるならば、尋ねてみるがよかろう。
 「おたく、クルド人のサポートなんて、してませんよねぇ。まさかねぇ、クルド人から金もらってませんよねぇ、ねぇ、ねぇ~ねぇ~?」
 しつこく、尋ねるべし!(笑)
 ネチネチ、尋ねるべし!(笑)

 士業曰く、
 「サポートはしてますが、金は受け取っていません。ボランティアでやっています」

 言ってやれ。
 「ボランティアって、マジっすか? おたく、バカじゃねーの? わかった。だから、ビンボーなんだね ♪♪
 士病
 ま、実際、ボランティアなんかで、やっているワケがない。ちゃんと、金もらって、ビジネスしている。中には、外国人向けにHPを作って、集客したりしている。士業にとっては、外国人移住者は、貴重な「客」、収入源である。なので、連中は、「外国人、なんとかせんとアカンのとちゃうか?」という運動には加わらない。不良外国人どもが騒ごうが、ナニしようが、ダンマリを決め込む。まだ、それならマシなほうで、「人権」意識高い系、リベラルのヤツは、不良外国人の肩を持ったりするから、困ったモノである。トホホ。。。
 
<ご参考>
島田 ・・・・・
   日本でも、埼玉県川口市のクルド人問題などが先鋭化してきている。この問題も、
  日本の報道は偏っていて、東京新聞などが最悪の例ですが、かわいそうだから本国
  に送り還してはならないという論調
がかなり見られます。
飯山 日本の「リベラル」なメディアは、日本の権力の象徴として入管を位置づけ、
  入管を批判する道具としてクルド人を利用してきました。メディアがクルド人擁護
  を続けている間に、埼玉県川口市にクルド人が集住し、問題を起こすようになった。

島田 アメリカが共和党政権に替われば、国境管理は間違いなく強化されます。中国人
  などは手近な日本に一斉に方向転換する可能性がある。クルド人のケースは、顔う
  きも一見して違うイスラム教徒ということで、とりあえずクローズアップされてい
  ますが、潜在的には氷山の一角でしょう。
   よく聞かれるのが、トルコから来たクルド人は、送り還されると本国で弾圧され
  る、だから難民として保護しないといけないという議論です。クルド人は「国を持
  たない最大の民族」と言われ、中近東の数カ国に分住していますが、シリアの難民
  キャンプにいるような人々については、アメリカも難民として受け入れるケースが
  ある。しかし、NATOの一員でもあるトルコのクルド人については、アメリカは
  基本的に難民認定しない。
その点、日本はバイデン政権以上に甘いのではないで
  しょうか。
飯山 実際に、トルコから来たクルド人で、日本で難民認定された人はほとんどいませ
  ん。なぜなら、クルド人はトルコで迫害されていないからです。
島田 今、イギリスやイタリアでも不法移民について厳しく対処し始めていますね。
  となると、世界中からどこか先進国への移住を目指す場合、一番甘い国、すなわち
  日本に行こうとなりかねない。
クルド人のケースは、その先駆けでしょう。
   日本は海に囲まれた島国だから大丈夫、と考える人もいますが、正規のビザで入
  ってきて滞在期間を過ぎても居座る
という形なら、海は何の障害にもならない。
  そうした危機感が、日本の報道では希薄です。
飯山 危機感どころか、日本経済新聞に至っては「難民は人材」だと言い始めています。
  難民の中には素晴らしい能力を持った人たちがいるので、日本はどんどん難見を受
  け入れようというわけです。
  ・・・・・
  ・・・・・
   難民については欧米でも無制限な受け入れをやめ、適宜送り返すとう政策に切り
  替えつつあるのに、日本では周回遅れで、どんどん受け入れようということになっ
  ているのは異様です。

島田 川口市の奥ノ木市長は数年前、難民申請して仮放免中の人が働けるようにして
  欲しいと法務大臣に直訴しました。アメリカのAOC議員(※)と同じ発想ですね。
飯山 その結果、川口市に難民申請している「仮放免」のクルド人が大量に集まってき
  て、
実際に川口市民の生活を脅かしている。これを見て見ぬふりをし、移民も難民
  もどんどん受け入れようじゃないか、それで日本の経済も福祉も維持されるのだか
  ら、と言っているのが岸田政権です。
  ※ 引用者注
    アレクサンドリア・オカシオ=コルテス。民主党の極左キ〇ガイ系女性下院議員
島田 今、国際的かつ歴史的な動きとして、移民問題で逆転現象が起こっています。
  かつては先進国が後進国を植民地にしていった。今は逆に、後進国がどんどん先進
  国に国民を送り込み、植民地化する状況が見られる。移住先の法律を無視して、自
  分たちの独自のコミュニティをつくる
場合もある。まさに治外法権です。きれい事
  を言う先進国のリベラルが、この現象を後押ししてきた。

   例えばフランスには、もはやフランスの一部とは言えないような「外国植民地」
  が少なからずある。イギリスのロンドンも、ロドニスタンなどと呼ばれる状況です。
  アメリカのカリフォルニアは、しばしばメキシフォルニアと揶揄される。日本の政
  治家やマスコミはこうした欧米の実態が目に入らないのか、
取り返しのつかない
  失敗に国を導きつつあります。
飯山 ヨーロッパで、国の形が変質するほと移民・難民を受け入れ、放置して来た背景
  にあるのは、ヨーロッパ人が過去に中東やアフリカを植民地支配してきたことに対
  する贖罪意識があると指摘されています。

島田 そういう人たちが政界やマスコミの中心にいるわけですね。
飯山 労働力が足りないといって移民や難民を受け入れ、我々はかつて彼らを支配し抑
  圧してきたのだからといって、彼らのあらゆる行為を是認してきた。その結果、ヨ
  ーロッパ各国に、移民が集住し警察も立ち入れない「自治区」のようなものが生ま
  れています。

  『日本の国際報道はウソだらけ』(島田洋一 × 飯山 陽、かや書房)P58-63より
 日本の国際報道はウソだらけ

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 移民栄えて、国滅ぶ
 難民栄えて、国滅ぶ
 不法滞在栄えて、国滅ぶ
 留学生栄えて、国滅ぶ
 インバウンド栄えて、国滅ぶ

 どうも~、皆さん、お元気ですかー?
 亡国的外国人政策断固反対! てな気分の、風間官房長官でーす。

 そもそもねぇ、「不法滞在」というモノが存在すること自体がおかしいだろ。
 彼奴ら、犯罪予備軍やで。実際に、窃盗、強姦なんかをやらかして、刑務所に入る「不法滞在」めっちゃいてるからね。で、刑務所に入れたとしても、そこには日本国民の税金が使われるわけだ。やってらんねぇー! ええかげんにせぇーよ! っつー話である。
 在留期限を守ってもらわなけれ困る。日本は法治主義の国であるからして、違反者を片っ端からとっ捕まえて、さっさと強制退去させるべきである。

 出て行け、こらっ、クルド人!!
 お前らのことだ!!
 クルド人暴動 2
 クルド人暴動
 難民申請? あほかっ! 
 てめぇらが「難民」というのは無理筋というものである!
 また、この手の連中を「支援」する頭のおかしい日本人がいてるから、ややこしいわなぁ。ったく、どーなっとんねん、この国は!!

 <生活安全スローガン>
  気を付けよう 「暗い夜道」と「クルド人」
  暗い夜道 クルド人

 さて。

 母親が外出で夕方不在、ということだったので、と、外食してきた。
 普段、私は、夕食をとらないのだが、ま、こーゆー時は別である。ちょっとしたデート気分で、おでかけ、っつーことだ。そのかわり、夕食をとった翌朝は、朝食をとらない。調整している。

 台湾料理 一歩堂にて。
 いつも素通りするが、「一度入ってみたいよね」と、妻と話していたお店。昔っからある。
 一歩堂
 帰りの車の運転をにまかせることにして、まずは生中で、うぇ~い。
 台湾冷奴豚トロの黒胡椒炒めをつまみにして。
 一歩堂 (2)
 一歩堂 (3)
 豆腐ひき肉の相性が抜群。
 一歩堂 (4)
 豚トロって、こんなにおいしいのね。

 鶏肉とカシューナッツ炒めを追加。
 一歩堂 (6)
 激うま。微妙な甘さ加減がたまらない。カシューナッツ、大好き!

 締めは、カニあんかけ炒飯を、二人でもうやっこ。
 一歩堂 (5)
 カニカマではなくて、本物のカニ肉は、やっぱしまいう~だね。


 台湾人なのか、本土の中国人なのか、どっちかわかんなかったけど、向こう出身の夫婦で店を営んでいるようだ。この店は、もう、記憶が定かでないくらい前からある。30年以上、35年以上か、そんくらい前からやっている、と思ふ。台湾人中国人か知らんけど、帰化したか、永住権を得ている人たちなのだろう。

 お得なランチメニューも種類がたくさんある。
 ランチタイムも来てみたい。

 けどねぇ、イキたいお店、他にいっぱいあるからなぁ(苦笑)
 激渋系を攻めてイキたいし、名古屋方面・周辺イキたいし、若い人が頑張っている新店開拓してイキたいし。悩ましい。。。


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「穴あらば入たし」
 決まりが悪く恥ずかしく、人に顔を見られるのがつらい。身の置き場所がないときにつかう。(新編ことわざ辞典/田島諸介・著、梧桐書院)
「穴あらば入たし」
 目の前にオ〇ンコがあればチンポを挿入したい! という気持ち。ヤリたくヤリたくて、たまらないときにつかう(エロ語辞典/風間拓哉・著、ネトウヨ出版)

 どうも~、皆さん、お元気ですかー?
 「り」「れ」の差異が生み出す言葉の美学に感動している、風間官房長官でーす。

 私は、断然、「入たし」派でーす!
 挿入 2


 さて。
 外国人政策の件であるが。

 トチ狂った外国人受け入れ政策が進みつつある。新聞などメディアでは、「選ばれる国にならなくっちゃ、いけなくっちゃ、加藤のちゃちゃちゃ」みたいな論調の記事があふれている。

 私は、アホくさ、と思って眺めているのだが、特に、この「選ばれる国」というワードに大いなる違和感、気持ち悪さを感じていた。

 そんな私のモヤモヤをスカッとしてくれる文章に出会ったので、皆さんと情報を共有化しておきたい。

 産経新聞、2023年12月10日(日)、第1面「日曜コラム」より。
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「外国人に選ばれる国」という美名の下に… 
 政策シンクタンク代表・原英史

 外国人が働きながら技能を学ぶ技能実習制度の抜本見直しに向けて、政府の有識者会議の最終報告書がまとまった。国内外から指摘されてきた劣悪な労働環境などの問題を解消し、日本が「外国人に選ばれる国」になって、人手不足への対応を目指そうという。具体的には▽技能実習制度は廃止して新たに「育成就労」制度を設ける▽人権侵害を防ぐべく、働く企業を変える「転籍」を認める―などの内容だ。

 だが、欠落しているのは、「外国人に選ばれる国」になる前に「日本国が外国人を選ぶ」ことの重要性だ。日本文化を愛し、地域に溶け込み、経済成長に大いに貢献する「日本にいてほしい外国人」もいれば、経済社会に貢献せず、犯罪を起こし、社会保障制度を悪用するなど「いてほしくない外国人」もいる。後者が日本を選んでくれても害悪でしかない。

 技能実習制度を巡る諸問題の根源は、この視点を欠いていたことだ。「国際貢献」という建前のもと、一部産業界の求める「安価な労働力」としての外国人受け入れに悪用されてきた。欲しいのは「安価な労働力」だから、技能のない外国人を「選ぶ」ことなく受け入れ、よほどのことがない限り在留し続けられる仕組みだった。だから、劣悪な労働環境など人権侵害が生じ、一方、外国人犯罪なども起きがちになった。

 本来必要な見直しは「外国人を選ぶ」制度への転換だ。ところが、報告書は小手先の見直しばかりで、問題の根源に手をつけていない。新制度の目的は「国際貢献」から「人材育成と人材確保」に変えるというが、看板の掛け替えどころか、正面玄関から「安価な労働力」を受け入れることにもなりかねない。

 一部産業界の要望に応え続けている限り、人権侵害の問題も解消しない。結局、「いてほしい外国人」ほど日本を避け、選択肢の乏しい「いてほしくない外国人」ばかりが日本を選ぶ。さらに外国人の受け入れの規模が拡大すれば、欧米諸国以上に深刻な移民問題に直面しかねない。これが「外国人に選ばれる国」という標語の行き着く先だ。

 深刻な状況を前に主要各新聞の社説はおよそ的外れだ。「(外国人に)選んでもらえる社会をつくっていきたい」(朝日)、「日本を『選ばれる国』に変えていくことが大切だ」(読売)、「外国人にそっぽを向かれることになりかねない。正念場だ」(日経)などと声を揃える。せいぜい産経新聞が「社会にさまざまな問題を生みかねない移民に対し、この改革が安易に道を開くことがあってはならない」と一言指摘している程度だ。

 これでは、外国人政策がおかしな方向に向かうばかりだ。
****************************************

 けだし、正論である。

 まったく、激しく同意する。

  日本語をマスターして、日本語で生活・仕事しようとする気がない外国人!
 日本の文化、習慣、マナー、ルールを学ぶ、身につける、守る気がない外国人!
 自分達だけのコミュニティーを形成し、日本社会への同化を拒否する外国人!


 まさに、経済社会に貢献せず、犯罪を起こし、社会保障制度を悪用するなど「いてほしくない外国人」不良外国人、と言ってもよかろう。

 そんな不良連中は、NOサンキューなわけで、日本にいてもらいたくない。

 当たり前のことである。

 政府も、産業界も、狂っているのではないか。
 ほいでまた、そーゆー不良外国人の味方をするクソ日本人がいるのだから、恐ろしい。コイツらも狂っている。
 狂っている 5
 不良外国人の入国・居住は、断固拒否! 断固排除!

 これを政策議論の大前提にしなければならない。。。


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 世界は、空気と水で出来ている。
 ネトウヨは、愛とオマ〇コで出来ている。
 ネトウヨ 愛とオマンコ
 どうも~、皆さん、お元気ですかー?
 裏政府、ネトウヨ内閣風間官房長官でーす。

 左翼・リベラルは、偽善とウ〇コで出来ている。。。
 左翼・リベラル 偽善とウンコ


 さて。
 先日、外国人問題、移民問題に関する記事を書いたのだが。
  ↓
【外国人/移民問題】美香さんのパンツ問題 ★なぜか産経新聞でしか読めない「移民問題」

 産経新聞10月15日号 オピニオン「新聞に喝」のコーナーに、イスラム思想研究者・飯山陽先生が、一文を寄せている。朝日新聞が、ある地方の取り組みをマンセーしているのだが、飯山先生は、「おい、それ、ちょと待て。そんな簡単な話ちゃうやろ」ツッコミを入れている。大変勉強になる論考なので、皆さんと情報を共有しておきたいと思ふ。
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新聞に喝
だまされるな!!大泉町から学ぶべき事
イスラム思想研究者・麗澤大学客員教授 飯山陽
飯山先生 20231015

 朝日新聞は9月13日のウェブ記事で、「多文化共生、ヒントは 群馬県大泉町長・村山俊明さん」という記事を掲載した。村山氏はここで、「この町の姿は将来の日本の姿だ」と述べている。

 住民の2割を外国人が占める大泉町。同氏によると、人権や多様性を重視し人権擁護条例などを制定、7カ国語で行政対応するなど外国人に積極的に手を差し伸べているが、多言語対応には限界があるため将来的に英語を町の共通語にする方針とのこと。外国人の高齢化が進み生活保護受給者や要介護者が増えているので、外国人への情報提供に努めているそうだ。

 朝日は大泉町の現状を肯定的に評価し、多文化共生のヒントを見いだせという。しかしここには深刻な問題がある。第1に、増える外国人に対応するために英語を日本の共通語にすれば、日本語しかできない日本人はあらゆる場で著しく不利益を被る可能性がある。社会でも教育現場でも日本語は英語にとってかわられることになる。日本から日本語が失われれば、もはや日本ではないと言っていい。第2に、年金を支払わず高齢化した外国人を支えるための生活保護支給が常態化すれば、外国人増加に伴い財政は逼迫(ひっぱく)し、日本人の福祉が等閑に付され機能不全に陥る可能性がある。

 大泉町の生活保護問題については、産経新聞が平成30年に「生活保護受給外国人の多い群馬県大泉町を歩く 日本語の壁 再就職できず」という記事(ウェブ版)を掲載している。住民の約18%、生活保護受給者の23%が外国人という大泉町の現状について、「生活保護費の膨張は町の財政を圧迫しないが、国や県の負担を増す」と記されている。

 大泉町はバブル期の人手不足を補うために多くの外国人を受け入れたが、彼らは景気悪化で解雇されても日本語ができないため新たな仕事につけないケースも多いとみられる、ともある。大泉町単体で考えれば、仕事のない外国人には生活保護を支給すればいい、それは町ではなく国や県の負担になる、われわれはこのまま人権と多様性を重視した町づくりを推進すればいい、という論理も成立しうるが、こうした市町村が全国に乱立すれば日本の国家財政は早晩破綻する。

 このように自分本位で他責的かつ偽善的な行政のあり方が、日本の将来の姿であっていいはずがない。外国人にとって住みやすく日本人にとって住みにくい、そんな社会をあたかも日本の未来の理想の如(ごと)く提示する政治家やメディアにだまされてはならない。

飯山陽  いいやま・あかり 昭和51年、東京都生まれ。イスラム思想研究者。上智大文学部卒、東大大学院博士課程単位取得退学。博士(文学)。麗澤大学客員教授。著書に『中東問題再考』など。
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 けだし、正論である。
 これ以上の正論はない! とゆーくらいに正しい。
 対して、「大泉町、すげぇ~、日本のモデルぅ~、多文化共生ぇ~」などどほざいている朝日新聞は、バカ・アホ・くそ・反日丸出しである。

 朝日新聞のおかしさが非常にわかりやすく滲み出ている文章だ。
 そして同時に、外国人問題・移民問題について、保守・右派、というか、正常な判断能力を有する日本人(飯山先生)の危惧が端的にまとめられている。

 「英語を町の共通語にする」などとほざく町長の村山俊明ってのも、まぁ、アホである。よくもまぁ、こんなんを町長にしておけるものだ。呆れてモノが言えん。リコールしてまでとは言わないが、次の選挙で、絶対に落とすべし。
 
 しかし、それにしても、アレだね、アレイスラム問題(宗教問題)、中東問題、移民・難民問題を語らせたら、飯山先生の右に出る人はいないね。飯山先生、最強じゃね?

 飯山先生のYouTubeで勉強することをお勧めしたい。激しくお勧めする。。。
  ↓
 飯山陽のいかりちゃんねる


 仄聞によれば、外国人問題、移民問題、難民問題でグチャグチャになっているヨーロッパ諸国、その外国人比率は、だいたい5%以上のところが多い。この前暴動が起きたフランス10%だ。日本はどうか。今現在2.3%だという。もはや日本は、まごうことなき「移民国家」である。その点、大泉町の2割=20%なんつーのは、キチガイみたいな数値であることがわかる。日本と言えるのかどうかさえ、あやしいレベル。
 塩爺、これキチガイの街ですわ.jpg
  5%、はっきし言って、ヤバいココが限界・限度である。これ以上増やしてはならない。これ以上はアカン!  
 土井たか子 ダメはダメ
 さもなくば、ヨーロッパと同じ悲惨な道を辿ることになるだろう。今踏ん張っておかなければならない。勝負は、今、である。。。
 今でしょ



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 美香さん、パンツ、ちゃんとはいてください。
 美香さん、はいてないかも
 どうも~、皆さん、お元気ですかー?
 美貌のアラフィフ女子・美香さんクラっとしてしまった、風間官房長官でーす。

 書店でみかけた。手に取り、中身をペラペラしてみたが、全然エロくなかった。なんつーか、健全な美容・健康本な内容のようだった。いや、「的」ではなくて、れっきとした「美容・健康本」なのだろう。それでも、セミヌードくらいあるのでは、と思ってページをめくったが、ない!(笑) エロいのは表紙のカバーだけ。残念。。。
 期待した俺がバカだった
 残念!
 このことをに話したら、「毎日楽しそうで、いいわねぇ~」と笑われた。ただ、その目は笑っていなかった。

 「目は口ほどに物を言う」

 恐ろしい。。。



 さて。

 外国人問題、移民問題の件であるが。

 ちょっと前のモノになるが、産経新聞から送られてくるメールマガジンで、ほとんどのマスコミ媒体、メディアが、問題の深刻さについて報道しない奇怪な状況を告発というか、警鐘を鳴らす内容の文章があったので、転載しておく。

****************************************
産経ニュースメールマガジン
2023年10月5日 919号

なぜか産経ニュースでしか読めない「移民問題」

編集長ピックアップ

産経新聞 皆川豪志

 産経ニュースでは7月から「『移民』と日本人」と題したキャンペーン報道を行っています。『移民』に『』がついているのは、日本が正式には「移民政策」をとっていないからです。にもかかわらず、皆さんの周りにも多くの定住外国人がいらっしゃるのはなぜでしょうか。これを一言で説明するのは非常に複雑なのですが、問題は正式な手続きを経て滞在していなかったり、日本の法律を守らなかったりする「不法外国人」の存在です。

 このニュース覚えているでしょうか。
 ▼病院でクルド人「100人」騒ぎ、救急受け入れ5時間半停止 埼玉・川口

 7月の事件ですが、その後こうなりました。
 ▼クルド人の病院騒動発端の事件、7人全員を不起訴 埼玉・川口

 もちろんごく一部の外国人の話ですが、川口市にお住いの方は非常に不安ではないでしょうか。同市ではこんなニュースもありました。
 ▼<独自>クルド人の男、ジャーナリストを「殺す」「死体持ってくる」 脅迫容疑で逮捕

 
この男も処分保留で保釈されています。こんなことが続けば、「外国人は処罰されにくい」という噂が広がり、まじめに暮らしている外国人まで差別的な目で見られかねません。「不法外国人は祖国に送り返してほしい」という意見も根強いですが、そこにもこんな実態があります。
 ▼「アバレルヨー」絶叫、放尿、脱糞も 不法滞在者、強制送還の実態 チャーター機代2億円超

 
今、日本は労働力不足の解消を理由に、事実上の移民政策に舵を切ろうとしています。その是非は分かれるところですが、まずは明確なルールづくりをした上で、その厳格な運用が求められるのではないでしょうか。ちなみに、上記数本の記事はもとより、他紙やテレビニュースはこれらの問題を、なぜかまったくと言っていいほど報道していません。産経ニュースでしか読めませんので、ご注目ください。
****************************************

 私は、産経新聞を購読しているので、「産経は、よく報道しているな」と感心していた。というのは、図書館で朝日新聞、日経新聞(+時々、読売新聞)を読んでいるので、彼奴らが全然報じていないことを実体験として知っているからだ。

 いや、外国人、移民、難民について、ある程度は報じてはいるのだが、その中身が話にならない、てゆーか、トンデモなのである。

 日経新聞なんぞは、産業界・経済界の要望を代弁するようなかたちで、「外国人労働者をもっと入れろ」という趣旨の記事が載る。商売のことしか考えていない。外国人が引き起こすトラブルなど、負の面については、報じない。ダメである。

 朝日は朝日で、とち狂っていて、「人生に悩んでいたときに、イスラム教徒の男子と恋に落ち、イスラム教に改宗して結婚して、心の平安を得ることができた」とゆー日本人女子のことを取り上げたり、ことあるごとに、日本の入管行政、難民政策にケチつけたり、みたいな記事を書く。先の日本人女子の話に代表されるように、なんだか、妙に「イスラム推し」で、やたらとイスラム教をマンセーする記事が目につく。「クソ気持ち悪りぃなぁ~」というのが、私の率直な感想である。

 なので、外国人問題、移民問題、難民問題などについて、今日本で起きていることを知ろうとするならば、産経新聞を読むことをお勧めする。紙でなくても、WEBサイトで、ある程度の記事は読めるので、ぜひ、ちょいちょいチェックしてもらったらいいと思う。
 ⇒ https://www.sankei.com/

 繰り返しになるが、朝日新聞の論調・姿勢、すなわち「イスラム推し」は、マジで気持ち悪い。なんで、そんなにイスラムに肩入れするのか? アホとちがうか! もともと狂っているが、本当に狂ったのか! って思ってしまうくらい。マジで。
 だって、そうでしょ? 国内で言えば、今、旧統一教会の問題を始めとして、宗教そのものに対して、???ってゆー追及がなされているわけじゃん。「宗教2世」問題、なんつーのも、極めて深刻で、その負の面が社会問題となっている。イスラム教徒の両親から生まれた子どもは、自動的にイスラム教徒になる。その子どもが、成長して、イスラム教に違和感を覚え、「イスラム、やめたいなぁ」と思ったら、どーする? イスラム教において、「棄教」は罪であり、許されない。つまり、イスラム版「宗教2世問題」が勃発する。おい、こらっ、朝日、そーゆーコト、視野に入れた上で、わかった上で、
「イスラム推し」しているのか?
 ほんと、こんな時期に、イスラム教に対して親和的、マンセー的な記事をよく掲載できるもんだ、と呆れてしまう。「イスラム教に改宗して心の平安を得た」というのならば、「(旧)統一教会に入信して心の平安を得た」ってゆー人たちだっているだろうに、なぜ、そーゆー人の声を取り上げないのか、取材しないのか? 旧統一教会批判を大々的に展開する一方で、「イスラム推し」としか思えない報道をするのか、記事を掲載するのか、私には全く理解できない!

 書いていたら、ムカついてきたわ。もちょっとブー垂れておく。朝日新聞だけのことではなくて、外国人問題にコミットしている左翼、リベラル、人権派(略して、「アッチ系」 笑)の連中に対して。

 朝日新聞アッチ系の連中の主張・論理の根底にある思想っつーのは、ざっくりまとめると、「外国人が暮らしやすいように、日本人の側がもっと配慮、譲歩しなければならない、寛容にならなければならない」というものだ。これ、おかしくないか? 逆さまだろ、逆さま!
 逆だろ、逆!
 なんで、平穏無事に暮らしてきている我々日本人の側が、ルールや慣習、伝統的文化的態度等を修正してまで、譲歩してまで、外国人に合い接しなければならないのか? ちがうだろ!
 tちがうだろ

 外国人の側が、ちゃんと日本のルールや慣習等を理解し、遵守して、日本で生活していくための努力をするべきではないのか!

 端的に言えば、日本人が外国人に合わせるのではなく、外国人が日本人に合わせるべき
 これに尽きるのではないか。違うか、あん? 

 ったく、このまま行ったら、日本の安全、治安、文化、各種制度、庶民生活、みーんな壊れてしまうぞ。

 どうしても日本のルール等に合わせられないってのなら、「それでは、さっさと母国へお帰りください! 引き止めやしません。どうぞ、どうぞ。タクシー呼びましょか?」っつー話だ。当たり前だろ、こんなことは。
 出て行け レーニン
 タクシーを呼ぶ 2
 あかん。
 だんだんと、言葉が荒れてきた。このへんで止めておくわ。

 それにしても、ムカつくなぁ、ったく。
 血管ぶちぶちやで、チンポびんびんになってまうで、これ。
 チンポびんびん 
 あかん、あかんわぁ~。
 あと一つだけ言っておかないと気が納まらない(苦笑)

 外国人が暮らしやすい社会は、日本人が暮らしにくい社会になる可能性・危険性がある、生じる!
 この単純な、素朴な懸念を思考の根底に置いて、土台にして、物事にあたらなければならない。

 アッチ系の連中は、次のように主張するだろう。てか、している。
  外国人も日本人も両方が暮らしやすい社会を作ろう!
  多民族・多文化の共生社会を作ろう!
 言うのは自由であるが、ま、空想的バカ論お花畑的アホ論である。
 困難とか、ハードルが高いとか、そーゆーレベルの話ではない。無理ゲーであり、不可能なことだと認識しておいたほうがよかろう。

 に対して、「正常位」で交尾しろ! てな要求をするのと同じである。
 亀 正常位は無理
 または、阿修羅に手錠をかけようとするのと同じである。
 阿修羅に手錠をかける
 あるいは、必死になって10を3で割り切ろとするようなものである。
 外道 2
 アメリカの現状を見てから、モノを言え!
 ヨーロッパ・北欧の現状を見てから、モノを言え!

 アッチ系の連中の言うコトに、「ええこと言うなぁ、共存共生やもんなぁ、多様性だいじにせなあかんもんなぁ、その通りやなぁ、すばらしい考えやなぁ~」などと共感して、ホイホイついて行ってはイケナイのである!

 断じてNO! である。打倒・粉砕するしかない。。。
 粉砕しちゃうぞ
 猫 われふんざいするぞ
 多民族多文化共生論を完全殲滅


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